次の質問を読み、A、B、Cの選択肢のなかから自分にいちばん近いと思うものに○をつけてください。
○の数のよりも多いものが、君に合う依頼先です
- Q1共働きまたは子育てで多忙です。
- Aそのようだ
- Bどちらかといえばそうだ
- Cそんなことはない
- Q2いつも人とは違ったものを好む。
- Aそのようなことはない
- Bどちらかといえばそうだ
- Cそのようだ
- Q3家を建てる見込みの敷地が手狭な、または変なかたちをしている。
- Aそのようなことはない
- Bどちらかといえばそうだ
- Cそのとおりだ
- Q4建て売りにする必要があるか迷っています。
- Aどちらかといえばそうだ
- Bそのとおりだ
- Cそのようなことはない
- Q5家は性能面に問題がなければOK。
- Aそのようだ
- Bどちらかといえばそうだ
- Cそんなことはない
- Q6変わった間取りにしたいなど、特別なオーダーがある。
- Aそんなことはない
- Bどちらかといえばそうだ
- Cそのようだ
- Q7将来的には増築する予定です。
- A そんなことはない
- Bそのようだ
- Cどちらかといえばそうだ
- Q8やっぱりおしゃれなデザイン、内装にしたいです。
- Aどちらかといえばそうだ
- Bそのようなことはない
- C そのとおりだ
- Q9ハウスメーカーの展示場が近くにありません。
- Aそのようなことはない
- Bそのとおりだ
- Cどちらかといえばそうだ
- Q10モデルハウスの外観は個性がありません。
- Aそんなことはない
- Bどちらかといえばそうだ
- C そのようだ
- Q11家づくりは短期間にすませたいです。
- Aそのとおりだ
- Bどちらかといえばそうだ
- Cそのようなことはない
- Q12とりわけこうしたいといった要望はない。ほどほどの家が建てば満足です。
- Aそのようだ
- Bどちらかといえばそうだ
- Cそんなことはない
- Q13昔ながらの純日本風の家にしたいです。
- Aそのようなことはない
- Bそのようだ
- Cどちらかといえばそうだ
- Q14人まかせの家づくりはしたくないです。
- Aそんなことはない
- Bどちらかといえばそうだ
- Cそのとおりだ
- Q15鉄骨やコンクリートなど木造以外の家にしたいです。
- Aそのとおりだ
- Bそのようなことはない
- Cどちらかといえばそうだ
- Q16設計料を払うのはもったいないと思います。
- Aそのようだ
- Bどちらかといえばそうだ
- Cそのようなことはない
- Q17○○ホーム、△△ハウスなどメジャーなハウスメーカーの家へのあこがれがあります。
- Aそのとおりだ
- Bそんなことはない
- Cどちらかといえばそうだ
- Q18住居に関する教養がありません。
- また勉強するのも視点倒です。
- Aそのようだ
- Bそのようなことはない
- Cどちらかといえばそうだ
- Q19モデルハウスと等しい家にしたいです。
- Aそのとおりだ
- Bどちらかといえばそうだ
- Cそんなことはない
- Q20既製のシステムキッチンやユニットバスにはしたくない。
- Aそのようなことはない
- Bどちらかといえばそうだ
- Cそのとおりだ
- Q21住居展示場へ行っても関心がわかなかった。
- Aそのようなことはない
- Bどちらかといえばそうだ
- Cそのようだ
- Q22以前から住居雑誌などを沢山購読し、勉強してきましました。
- Aそのようなことはない
- Bどちらかといえばそうだ
- Cそのとおりだ
- Q23輸入住居にあこがれています。
- Aそのようだ
- Bどちらかといえばそうだ
- Cそんなことはない
- Q24天井や囲いにビニールクロスは使いたくありません。
- Aそのようなことはない
- Bどちらかといえばそうだ
- Cそのとおりだ
Aが多かった人
忙しくてお家づくりに時間をかけられない。
ライフスタイルも平均的だと思っているあなたは、ハウスメーカーの合理的なスタイル、進め方法法が合います。
標準仕様で建てて自らでインテリアを提案すれば、コストを抑えつつ、いい家づくりが可能になります。
Bが多かった人
ハウスメーカーに頼むには敷地の関係や資金面で厳しい、また地方に住んでいるので
近くに建築家がいないという君は工務店に頼らざるを得ません。
身近な存在なので、気軽に相談に応じてくれるはず。
けれど、こちらが住居に係わる知識を持ち、要望する所をはっきりさせていないと予想とは違った家になってしまうこともあります。
加えて、依頼する時はこれまでの実績や経営状態をチェックしましょう。
Cが多かった人
敷地条件に制約がある、何事も自分流を追求するというあなたは建築家に依頼することで、満足度の高い家づくりを目的としてください。
とりあえず住宅雑誌などで気に入った家を見つけ、そのお家を建てた建設家に直接問い合わせることから始まります。
建築家だからと気後れすることなく、いろいろな人に会ってみて、堂々と自分の考えを伝えましょう。